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第3回校内授業研究会!

 昨日の4・5校時に1年2組・算数「10よりおおきいかず」、4年2組・国語「ごんぎつね」の授業研究会を実施しました。

 研究主題は「たくましく学ぶ子どもが育つ学校」です。子どもを主体に考え、それを具現化するために4つの「め」を大事にした授業づくりに取り組んでいます。

4つの「め」とは、

①「知る」、「わかる」、「活かす」②「思いをつなぐ」③「感じる」、広げる」④「つながる」

 日頃の授業で実践を積み重ね、定期的に開催される校内授業研究会で、全教職員で子どもたちの成長を確認し、授業力に磨きをかけています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 さまざまな予想をしている1年生は、続けてきた学びを一生懸命に活かそうとし、工夫することを考えていました。

 4年生は、文章の流れをつかみ、他の人の意見を参考にしながら自分の考えを持つことができました。その結果、自分の意見を伝えたいと思う児童がたくさんいました。

 

中部小は授業に夢中!!

 

 

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 山形県では、算数・数学の教科指導に優れた教員を教科担任マイスターに任命し、算数の教科担任を受け持つとともに、ICTの効果的な活用方法等を加味した授業を校内外の教員に公開し、教員の算数・数学の指導力向上を図る取り組みをしています。

 そこで、本校の軽部教諭がマイスターを務めておりますので、取り組み状況を通信でお知らせいたします。

 

マイスター通信No.1(はじめに).pdf

 

マイスター通信No.2(運用について).pdf

 

マイスター通信No.3(UD・生徒指導の視点から).pdf

 

マイスター通信No.4(授業スタンダードから).pdf

 

イスター通信No.5(子どもの声を聴くこと).pdf

 

マイスター通信No.6(ICTの活用について).pdf

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